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Bezierの基礎知識

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Bezier path の解説ほか。わかりやすい。



iOS6から用意されたUIRefreshControlの形を題材にして Bezier pathを使って描く方法を解説。





Bezier path のまめ知識。わかりやすい。


Bezier 以外にも CoreGraphics系の基礎知識をひと通り解説。

「くりぬき」もわかりやすかった。


そのほか、「角の処理」や「破線」「端の処理」「クリッピング」「ブレンド」など。
さらに「座標計算」「接線の角度」「パスの変換(アフィン変換)」「ヒットテスト」「パスの分割」まで。

CoreGraphicsの基礎をひと通り知るには良いスライド。


Core Graphics で GUIパーツを描画する

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パスをつないで吹出しを描画。順を追って丁寧に説明されていてわかりやすい。



CoreGraphics描画のコントロールは拙作ですがこんなのもあります。

lakesoft/LKPopupMenu


EverGearで使ってます、というかこのアプリ用に作りました。
画像を入れたり色を変えたりアニメーションを選べたりします。

ライセンスは MIT。※ドキュメントなし(作成中)。


lakesoft/LKNumberPad


これも EverGear用に作った。コードは汚い...。下記に解説あり。


ライセンスは MIT。※ドキュメントなし(作成中)。





5秒でUIButtonをクールにする方法

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こんな感じでUIButtonのラベルをぼんやりと輝かせることが簡単にできる。


必要なのは次のコード。コピペすれば即対応できる。

実際には UILabelのCAレイヤーに設定を行っているので UILabelを利用している箇所ならどこでも対応できる。

Xcode4のスニペットに入れておけば表題のように5秒以内に対応可能(たぶん)。


UIViewAlert の外観を Core Graphics描画でカスタマイズする

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このデザインはかなりカッコいい。

このチュートリアルの面白いところは画像は使わず、斜め線や立体感もすべて Core Graphics で描画しているところ。参考になる。

Core Graphics描画派(?)は必読。




Quartz 2D を使ったPDFの作り方チュートリアル(その2)

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Core Grapchis を使って PDFを作成する連載の2回目。今回は画像の描画と表組みの描画。

成果物はこんな感じ。


このチュートリアルでユニークなのはPDFのレイアウトに Interface Builder を使っているところ。Interface Builder上に UIViewを作り、下図のようにラベルや画像を配置し、これをプログラムで(subviewsで)読み取ってPDFのコンテキストへ書き出している。


Core Graphics でカーブのある凸を描く

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セルの下側の弧の部分をPhotoshop等の作図ではなく Core Graphics で描く。


どうやるかというと画面をはみ出すとても大きな円を考えて、その上の一部を切りだして描いている。

数学の公式を活用するなど面白いアイディアが色々と盛り込まれている。Core Grapchis 描画派(?)は必読。


Quartz 2D を使ったPDFの作り方チュートリアル

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肝の部分はこのあたり。
UIGraphicsBeginPDFContextToFile でPDFファイルへの書き出しを宣言して、後は Core Graphicsや Core Textの関数でグラフィックコンテキストへ描画していく。

CALayer の影を使いこなす

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CALayer を使った影のつけ方。-[CALayer setShadowPath:] でパスを渡すと影の形を自由に制御できる。


shouldRasterrize = YES とするとパフォーマンス的に有利(らしい)。